メルセデスAMG GTが一部改良!GT Sは廃止となったが中古車では狙い目モデル!
メルセデスAMG GTは、2013年に生産終了となった、メルセデスベンツSLS AMGの後継車として誕生した車です。2015年には日本にも導入されているため、名前を知っている方も多いでしょう。
メルセデスAMG GTは、2022年1月にマイナーチェンジが行われており、数多くの変更点があります。内容が気になっている方も多いのではないでしょうか。そこで今回の記事では、AMG GTの情報を知りたい方に向けてマイナーチェンジ情報を解説します。
※目次※
2.メルセデスAMG GT|2022年1月:改良された4ドアクーペが日本に登場!
6.販売中止となったメルセデスAMG GT Sは中古車で探そう
・メルセデスAMG GTは2015年に日本導入。2022年1月にマイナーチェンジが行われている!
・2022年1月のマイナーチェンジではパワートレインの変更や「AMGライドコントロール」の改良、「MBUX インテリアアシスタント」の標準装備化が実施された!
・メルセデスAMG GTをお得に手に入れたい場合は中古車がおすすめ。ネクステージなら輸入車の在庫も充実している!
メルセデスAMG GTとは?魅力を追求
この記事を読んでいる人の中には、「メルセデスAMG GTってどんな車なの?」といった疑問を抱えている方も多いでしょう。
メルセデスAMG GTは、メルセデスベンツSLS AMGの後継車として登場し、2015年には日本にも導入されました。ここでは、メルセデスAMG GTの歴史や魅力を解説します。
メルセデスSLS AMGの後継車として誕生
メルセデスAMGは、メルセデス・ベンツのサブブランドとして展開されています。
メルセデスAMG GTは、2013年の秋に生産終了となったメルセデス・ベンツ SLS AMGの後継車として誕生しました。日本に導入されたのは2015年の5月で、「GT ベースグレード」と「GT S」の2種類が設定されています。
2016年には特別仕様車「GT S 130th アニバーサリーエディション」が販売を開始しました。
迫力のフロントデザイン
メルセデスAMG GTの特徴は、迫力のあるフロントデザインです。垂直ルーバーを持ったグリルが採用されており、個性的な見た目になっています。伝説の300 SLレースカーがモチーフになっているなど、往年のファンにとってはたまらない仕様です。
フロントはデザイン性に優れているだけでなく、高いパフォーマンスを発揮してくれます。フロントエプロンは空力性能と冷却性能に優れており、快適なドライビングをアシストしてくれるなど、見た目以上に機能的です。
世界トップ水準の運動性能を誇る
メルセデスAMG GTの魅力は、何といっても世界トップ水準の運動性能です。V型8気筒ツインターボエンジンが搭載されており、パワフルなドライビングが可能になっています。
最大出力は340kW(462PS)/6,000rpm、最大トルクは600N・m(61.2kg・m)/1,600~5,000rpmとなっています。マイナーチェンジなどがきっかけで、エンジン性能が向上することも多いため、これからもさらなるパフォーマンスの改良が期待できるでしょう。
先進安全装備も充実している
先進安全装備が充実しているのも大きな魅力です。例えばアクティブディスタンスアシスト・ディストロニックには、自動減速機能が備わっており、前に走っている車と最適な距離を保ってくれます。
アクティブブレーキアシストは、前走車や歩行者など、衝突の危険を報告してくれるシステムです。トラフィックサインアシストは、カメラが標識を自動で読み取り、ディスプレイに表示してくれます。制限速度を超えた場合は警告してくれるため、安全運転に大きく貢献してくれるでしょう。
AMGダイナミクスの採用
AMGダイナミクスの採用も見逃せません。AMG GTは運転モードが選択できるようになっており、「Comfort」「Slippery」「Sport」「Sport+」「RACE」「Individual」があります。
「RACE」は完全な後輪駆動になるため、ドリフトなどの走行も楽しめます。選んだモードによってAMGダイナミクスが変化し、運転に関する幅広い要素をトータルでしてくれるシステムです。「Individual」ではAMGダイナミクスを調整できます。
メルセデスAMG GT|2022年1月:改良された4ドアクーペが日本に登場!
メルセデス・ベンツは、2022年1月にメルセデスAMG 「GT 4ドアクーペ」のマイナーチェンジを実施しました。モデルチェンジの内容が気になっている方も多いのではないでしょうか。
改良版「AMGライドコントロール+」の搭載など、要チェックの項目も多数です。まずここでは改良された4ドアクーペについて、3つのトピックに分けて解説します。
エンジンのグレード展開は2種類
まず、エンジンのグレード展開が2種類になっています。従来は、4リッターV型8気筒ツインターボエンジンを搭載した、ハイパフォーマンスモデル「GT63S 4MATIC+」が展開されていました。しかし2022年のマイナーチェンジで、上記のモデルがカタログから削除されています。
モデルチェンジ後は、「GT43 4MATIC+」と「GT53 4MATIC+」の2グレードが展開されています。総排気量は2,996ccです。最高出力と最大トルクは以下のようになっています。
グレード |
最高出力 |
最大トルク |
GT43 4MATIC+ |
270kW(367PS) |
500N・m |
GT53 4MATIC+ |
320kW(435PS) |
520N・m |
改良版「AMGライドコントロール+」を搭載
改良版「AMGライドコントロール+」の搭載も見逃せません。エアサスペンションが改良されており、路面からのエネルギーを吸収するパーツであるダンパーの外側に、新しく2つの圧力制御バルブが追加されています。
1つのバルブは、いわゆるリバウンドダンピングを制御するものです。もう1つのバルブは、コンプレッションダンピングと呼ばれる、ホイール収縮の際に発生するダンピングを制御するものになります。
「MBUXインテリアアシスタント」が標準装備に
「MBUXインテリアアシスタント」が標準装備になっているのも大きな改良点です。具体的には、ドライバーのジェスチャーによって、さまざまな操作ができるシステムでとなっています。
例えばセンターコンソール上にVサインをかざせば、お気に入りに登録した操作を呼び出せるようになっています。他にもルームミラーの下で手を動かすと、運転席や助手席の読書灯が点灯・消灯するなど、運転しながらでも直感的な操作ができる便利な機能です。
メルセデスAMG GT|2020年8月の改良点
メルセデスAMG GTは、2020年8月にも一部改良が行われています。過去の改良点を知っておくことで、現行モデルの魅力をより深く理解できるようになるでしょう。
ここでは2020年8月の一部改良について、それまでのモデルとの変更点を、9つのトピックに分けて解説します。
4.0L V8ツインターボがさらにパワーアップ!
メルセデスAMG GTの改良された点には「4.0L V8ツインターボ」が更にパワーアップされたというものがあります。
新型には「M178」4.0L V型8気筒ツインターボエンジンが搭載され、従来型よりも出力は54ps、最大トルクは40㎚ほどスペックが上回り、530ps/670N・mとエンジンが大きく向上しました。また、加速は0~100km/h 3.8秒をマークし、最高速度は312km/hに到達します。
AMGライドコントロール スポーツサスペンション標準搭載
メルセデスAMG GTでは今回の改良で「AMGライドコントロール スポーツサスペンション」が標準搭載となりました。こちらは前後ダブルウィッシュボーンサスペンションとなっており、高い快適性や正確なハンドリング、安定性などを実現させています。
サスペンションモードには「C(Comfort)」「S(Sport)」「S+(Sport Plus)」の3つがあり、このサスペンションモードを選ぶことにより、走行状況に応じた減衰特性を調整することができるようになりました。
安全運転支援システムが標準装備
安全運転支援システム「レーダーセーフティパッケージ」が標準装備されたことも今回改良された点です。パッケージには最適な車間距離を自動で維持し、先行車の停止と共に減速する「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック」や車線からはみ出すと警告する「レーンキーピング アシスト」など全部で4つの安全システムが含まれております。
他にも歩行者や前走車との衝突回避をアシストする「アクティブブレーキアシスト」や、一般道、高速道路などの標識を読み取りディスプレイに表示してくれる「トラフィックサインアシスト」などの安全運転支援システムが搭載されました。
フロントブレーキの強化
メルセデスAMG GTの改良にはフロントブレーキの強化があります。今回フロントブレーキにはベンチレーテッド式ドリルドディスクを備える「強化コンポジットブレーキシステム」を採用しました。ディスクの径は390㎜、リア側のブレーキディスクの径は360㎜となっています。
電子制御式 AMG リミテッド・スリップ・デフを標準装備
続いての改良は電子制御システム「AMGリミテッド・スリップ・デフ」が標準装備されたという点です。このシステムは駆動輪のグリップ力を高め、発進やコーナーの立ち上がり、高速コーナリングやブレーキなどで高い安定性を実現します。
また、左右輪の作動制限を電子制御するので、走行状況に応じた安定性、快適性を生み出すのです。
カラーの追加
今回一部改良となることでボディカラーも2色ほど追加されました。カラーにはオボシディアンブラックとハイテックシルバーが追加されています。
同時にイリジウムシルバーマグノやマグネタイトブラックなど計4色が廃止され、現在は有償色を含む6色からボディカラーを選択することができるようになりました。
納期は2021年8月ごろから
メルセデスAMG GTの気になる納期は2021年の8月ごろになるようです。現在受注生産となっているため、購入を予定されている場合は早めに受注を考えておきましょう。マイナーチェンジ発表時に予約をした場合は、納期が変わり、2021年から順次納期の予定になるようです。
(2021年2月時点での情報です)
メルセデスAMG GTのスペックと価格
メルセデスAMG GTのスペックと価格は以下のようになっています。
エンジン形式 |
M178 |
駆動方式 |
FR |
トランスミッション |
7AT |
排気量 |
3982cc |
最大出力 |
530ps |
最大トルク |
68.3kg・m(670N・m)/2100~5250rpm |
ボディサイズ |
全長4544×全幅1939×全高1287mm |
ハンドル |
左右 有り |
車重量 |
1680㎏ |
タイヤサイズ(前) |
255/35R19 |
タイヤサイズ(後) |
295/35R19 |
新車価格 |
1,777万円 |
新車価格(ロードスター) |
2,352万円 |
(2021年2月時点での情報です)
特別仕様車ナイトエディションも販売
特別仕様車のナイトエディションは、メルセデスAMG GTの一部改良を記念したもので、限定で販売されるモデルです。フロントボイラーリップやミラーカバーなど、専用のブラックパーツが装備されており、特別感が出ています。
インテリアも充実しており、ダイヤモンドステッチが入ったナッパレザーや、各種ブラックパーツが目を引きます。発売当初の新車価格は、クーペナイトエディションが1,999万円、ロードスターナイトエディションが2,153万円でした。
完全受注生産!メルセデスAMG GT Rの特徴
メルセデスAMG GT Rはサーキットを走るために生まれた車両と言われる通り、レーシングモデルらしい特徴を多く持っています。安定性の高いコーナリングを助ける「4輪操舵システム」やAMG GT R専用に開発された「AMG4リッターV8直噴ツインターボエンジン」など、スーパーGTといった世界で活躍する「メルセデスAMG GT3」の技術が詰まった車両です。
オンロードのためのレーシングカー
メルセデスAMG GT Rはオンロードのためのレーシングカーです。専用に開発された「AMG4リッターV8直噴ツインターボエンジン」も非常に特徴的ですが、アルミニウムによる軽量化や、段階の調整が可能な「AMGトラクションコントロール」といったサーキットを早く走るための専用装備を搭載するなど、非常にレーシングモデルに特化していることがわかります。
しかし、AMG GT Rはオンロードの配慮も忘れてはいません。標準装備には安全支援システムである「ディスタンスパイロット・デストロニック」が搭載され、第3世代のBlue DIRECTテクノロジーとツインターボの融合により、効率的な燃焼を実現しています。
AMG GT Rのスペックと価格
優れたレーシングモデルであるメルセデス・AMG GT Rのスペックは以下のようになっています。
エンジン型式 |
178 |
駆動方式 |
FR |
トランスミッション |
7AT |
排気量 |
3982cc |
最大出力 |
585ps |
最大トルク |
700N・m |
サイズ |
全長4550×全幅2005×全高1285mm |
ハンドル |
左 |
車重量 |
1660kg |
タイヤサイズ(前) |
275/35R19 |
タイヤサイズ(後) |
325/30R20 |
新車価格 |
2,453万円 |
(2021年2月時点での情報です)
メルセデスAMG GT Cの特徴
2015年に登場したメルセデスAMG GT の新たなグレードであるAMG GT Cはメルセデス50周年記念に生産されました。AMG GT Sよりも力強く、AMG GT Rよりもマイルドな仕上がりとなっているAMG GT CはRのみに搭載されていた「リア操舵機構」やAMG GT Rよりも47PSほど出力が強化されています。
ボディもパワーもビッグ
メルセデスAMG GT Cの特徴で目を引くのはAMG GT やAMG GT Sよりも57㎜ほど広げられたリアオーバーフェンダーです。オーバーフェンダーには貫禄のある極太タイヤが収まっており、見た目にも高級感や安定感を与えてくれます。
AMG GT Cはボディだけでなくパワーもビッグです。最大出力557ps・最大トルク680N・mを生み出すパワフルなエンジンは、サーキットドライブも視野に入れて搭載されているため、従来のAMG GTよりも刺激的な走りを楽しむことができます。
AMG GT Cスペックと価格
ボディもパワーもビッグなAMG GT Cのスペックと価格はこちらを参考にしてください。
エンジン型式 |
178 |
駆動方式 |
FR |
トランスミッション |
7AT |
排気量 |
3982cc |
最大出力 |
557ps |
最大トルク |
680N・m |
サイズ |
全長4550×全幅2005×全高1290mm |
ハンドル |
左 |
車両重量 |
1710kg |
タイヤサイズ(前) |
265/35R19 |
タイヤサイズ(後) |
305/30R20 |
新車価格 |
2,243万円 |
(2021年2月時点での情報です)
AMG GT Cのボディカラーにはオブシディアンブラック、セレナイトグレー、ハイテックシルバー、ジュピターレッド、ブリリアントブルーの標準色の他にオプションでダイヤモンドホワイト、セレナイトグレーマグノ(マット)、ヒヤシンスレッドがあります。
AMG GTはAMGラインと何が違うのか?
AMG GTとAMGラインの違いを簡単に表すならば、モデルの有り・無しの違いがあります。AMGラインはベンツ・アバンギャルドやエクスクルーシブなどと言った既存モデルのハイパフォーマンスモデルとして設定されますが、AMG GTにはモデルが無く、AMGが完全独自開発した車両です。
そのため、AMG GTには駆動システムやドライビングダイナミクス、サウンド、デザインなど細部にまでAMGのこだわりが再現された、よりAMGらしい車両となっています。
販売中止となったメルセデスAMG GT Sは中古車で探そう
一部改良したメルセデスAMG GTですが、その裏でメルセデスAMG GT Sの生産販売は廃止になってしまいました。そのため現在メルセデスAMG GT Sを入手するためには中古車としての購入がメインになるのではないでしょうか。
ここでは未だ見劣りしないスペックを持つAMG GT Sの性能やAMG GT Sの中古相場などをご紹介していきます。
500馬力超えのスポーツモデル
メルセデスAMG GT Sは500馬力を超えるスポーツモデルです。メルセデスAMG GTがマイナーチェンジする前までAMG GTのなかでも最上位グレードに位置していました。また、パフォーマンスはもちろん、装備面でもAMG GT SはGTよりも充実しています。
BrumesterサラウンドサウンドシステムやAMGパフォーマンスシートを含む「エクスクルーシブパッケージ」、ダイナミックエンジントランスミッションマウント、AMGパフォーマンスステアリング、イエローメーターゲージなどの「AMGダイナミックパッケージプラス」の一部装備も標準装備され、グレードの高さに似合った仕様に仕上げられました。
スペック
メルセデスAMG GT Sのスペックは以下のようになっています。
エンジン型式 |
178 |
駆動方式 |
FR |
トランスミッション |
7AT |
排気量 |
3982cc |
最大出力 |
522ps |
最大トルク |
670N・m |
サイズ |
全長4545×全幅1940×全高1290mm |
ハンドル |
左右 有り |
車両重量 |
1680kg |
タイヤサイズ(前) |
265/35R19 |
タイヤサイズ(後) |
295/30R20 |
ボディカラーはマグネタイトブラック、セレナイトグレー、イリジウムシルバー、ジュピターレッド、ブリリアントブルーなどがあり、ダイヤモンドホワイトの他4つのカラーはオプションカラーになっています。そのため標準色の方が中古市場で見かけることが多いかもしれません。
(参考:『AMG GT S(メルセデス)の中古車一覧|新車・中古車の【ネクステージ】』)
狙い目である理由
メルセデスAMG GT Sの中古車は現在狙い目であると言えるでしょう。狙い目と言える理由にはやはり価格があります。一部改良したメルセデスAMG GTと今回廃止になってしまったAMG GT Sの性能面での差は少なく、性能面で車を選ぶ場合、新車や一部改良したSMG GTよりも安い価格で購入できるためAMG GT Sは非常にお得といえそうです。
また、一部改良したAMG GTのサラウンドシステムは4つあり、しかもオプション装備になりますが、AMG GT Sは6つのサラウンドシステムが標準装備で搭載されています。
AMG GT Sの中古車相場
パフォーマンスや装備面でも一部改良したAMG GTに負けず劣らないAMG GT Sの気になる中古車相場ですが、838万円から1,898万円が相場と言えそうです。発売も2015年5月と比較的新しいので、中古市場では比較的状態の良い車両が多く見受けられます。
新車価格が1,777万円の一部改良したAMG GTとAMG GT Sは馬力やサスペンション、パワーシートなど性能、装備面とほぼ遜色がないため、中古車相場から見ても非常に狙い目であるといえるのではないでしょうか。
メルセデスAMG GTの中古車相場
ネクステージでは、AMG GTの中古車を879万9,000円で取り扱っています(2022年3月時点)。現在ネクステージで販売されているのは、2016年式・走行距離1.7万Kmのベースグレードです。
中古車市場に出回ることの少ない車種ですが、機能性が高いため、狙い目の車と言えるでしょう。
ネクステージは輸入車のラインアップも充実!
ネクステージは全国に店舗を展開しており、幅広い在庫を取り揃えています。正規輸入車ディーラー事業もしており、国産車だけでなく輸入車の在庫も豊富です。
ネクステージは、事故車や修復歴車のような、壊れやすい車両は一切販売しておりません。そのため、初めて中古車を購入するお客様でも、目当ての車を探しやすい環境になっています。
またネクステージで販売している中古車には無料保証が付帯しており、国産車・輸入車問わず、手厚いアフターサポートが受けられます。ぜひネクステージをご利用ください。
まとめ
AMG GTは、AMGの技術とこだわりの詰まった車です。快適な乗り心地だけでなく、日常を忘れる刺激的なドライブへと連れ出してくれます。2022年のマイナーチェンジ内容を、今一度整理しておくと良いでしょう。
メルセデスAMG GT Sは、販売中止になっているため、2022年3月現在では中古車でのみ入手できます。ネクステージは国産車・輸入車問わず、豊富な在庫を取り揃えておりますので、ぜひお近くの店舗までご来店ください。
アフターサポートにも万全を期していますので、保証についての疑問点がある方も、お気軽にご相談ください。
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